成人・老年看護学 教授
平野 美理香
| 担当科目 |
|
|---|---|
| 教員から一言 | 看護は社会の多様な変化において、専門職として専門的知識、技術を提供できる役割を求められています。看護を通して、様々な対象者から学び、看護職として、成長できる尊い仕事です。 知識と技術を積み重ねることは、看護の対象者にとっての「優しさ」につながっていきます。社会から信頼されるプロフェッショナルな看護職を育成していきたいと思っています。共に看護について考え学んでいきましょう。 |
| 経歴 |
|
|---|---|
| 専門分野 | |
| 現在の研究課題 |
|
| 研究業績 (主要3点) |
|
| その他 |
|
成人・老年看護学 特任教授
市川 光代
| 担当科目 |
|
|---|---|
|
教員から一言 |
高齢者施設では、高齢者の方がたと食事をし、旅行に行き、花壇を作り、季節ごとの行事を楽しみ、家族のように過ごさせていただきました。しかし、加齢に伴う心身機能の変化、慢性疾患に加えてのがん疾患、そして看取りなども経験し、看護師として貴重な学びをさせていただきました。これらの経験が、若い学生さんたちに少しでもお役に立てれば良いと考えています。学生の皆さん、共に学んでいきましょう。 |
| 経歴 |
|
|---|---|
| 専門分野 | 老年看護学 |
| 現在の研究課題 | 高齢者の潜在能力を引き出し伸ばす |
| 研究業績 (主要3点) |
|
| その他 |
|
成人・老年看護学 准教授
今野 玲子
| 担当科目 |
|
|---|---|
| 教員から一言 | 成人看護の対象者は幅広いですが、一人ひとりの対象者に関心を寄せ、寄り添い、工夫する看護の喜びや楽しさを見つけていきましょう。 |
| 経歴 |
|
|---|---|
| 専門分野 | 成人看護学 |
| 現在の研究課題 |
|
| 研究業績 (主要3点) |
|
| その他 | 自身が留学していたことや、系列の米国の大学編入プログラムを担当していたこともあり、英語が活用できることが強みです。 |
成人・老年看護学 講師
近藤 かおり
| 担当科目 |
|
|---|---|
| 教員から一言 | 「なぜ?」「どうして?」の疑問・興味を大切に、皆さんと一緒に学びを深めていきたいと思います。 |
| 経歴 |
|
|---|---|
| 専門分野 | 成人看護学 |
| 現在の研究課題 |
看護学生の根拠に基づく実践知識の促進のためのグローバル・アプローチ:Evidence-based Practice Knowledge Assessment in Nursing (EKAN) 新翻訳版の妥当性研究(海外研究者との共同研究) |
| 研究業績 (主要3点) |
|
成人・老年看護学 助手
清水 浩美
| 担当科目 |
|
|---|---|
| 教員から一言 | |
| 経歴 |
|
|---|---|
| 専門分野 | 成人看護学 |
| 現在の研究課題 |
|
| 研究業績 (主要3点) |
|
| その他 |
成人・老年看護学 助手
小林 梨沙
| 担当科目 |
|
|---|---|
| 教員から一言 | 病とともに生きる患者様の人生に関わらせていただきながら、たとえ医療に限界があったとしても、その人に何ができるのかを共に考え一緒にがんばりましょう。 |
| 経歴 |
|
|---|---|
| 専門分野 | 成人看護学 |
| 現在の研究課題 |
|
| 研究業績 (主要3点) |
|
| その他 | 好きなことば "Hope for the best, prepare for the worst." |