寮生活(キャンパスライフ)

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各寮の紹介

  • 画像:スミルナ寮[大多喜:女子]

    スミルナ寮[大多喜:女子]

     新約聖書にある「スミルナにある教会」との聖句から命名された女子寮の歴史は古く、前身の楢葉キャンパスから中高女子寮がスミルナ寮と呼ばれていました。昭和52年、楢葉から広島へ移転した高等学校女子寮も、現在も同じスミルナ寮と呼ばれています。大多喜キャンパススミルナ寮は4階建て、120名収容可能の第一女子寮。

  • 画像:ミルテ寮[大多喜:女子]

    ミルテ寮[大多喜:女子]

     こちらも聖書中に多く記載のある「ミルトス」から名づけられた女子寮。ミルトスは香りがある常緑の植物であることから、「常にキリストの香り芳しい女性に」という想いが込められています。ミルテ寮は3階建て、100名収容可能。

  • 画像:カレッジホール[大多喜:男子]

    カレッジホール[大多喜:男子]

     カレッジホールには寮章があります。その中にはギリシア文字が3つ(Γガン マ、Φフィ、Οオミクロン)記されています。楢葉キャンパス時代に、先輩達が「真の知識と兄弟愛の家」という意味のギリシア語の頭文字を選び、そのような寮となるようにとの願いを込めて寮章にこの文字を入れて出来上がったものです。
    単に生活の場としての寮ではなく、「友愛と真実探求の学び舎」「お互いがお互いのために祈る寮」とすべく歩んでいる寮、それがカレッジホールです。

  • 画像:サフラン寮[東京]

    サフラン寮[東京]

     聖書に「すばらしい香り草」として出てくる「サフラン」を由来とするサフラン寮は領域別実習の期間(3年次後期から4年次前期まで)使用する寮です。東京校舎まで徒歩2分の場所に建っています。大多喜キャンパスにある他の寮とは異なり、病院職員も居住する集合住宅を寮として使用しています。1ユニットに3~4人で住み、掃除や洗濯、料理などは分担して行います。大多喜とは違った寮生活が楽しめる寮です。

社会人入学生や、家庭を持つ学生には、上記の寮とは別に世帯用の学内アパートが用意されています。
詳しくはお問い合わせください。

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